片平里菜の新曲『結露』の歌詞の意味とは?次の新曲はいつ?

こんにちは。

悠太(ゆうた)です^^


片平里菜さんは現在話題のシンガーソングライターです。


ギター一本担いで音楽活動を行う女性アーティストを
”ギタ女”なんて言ったりますが現在最も注目されている
アーティストといっても差し支えないですね。


そんな片平里菜さんの新曲『結露』なんですが、
こちらの楽曲はアニメ【迷家-マヨイガ-】の
エンディングテーマ
です。


アニメのストーリー自体が中々不気味な設定ですので
『結露』の歌詞もそれにあった意味深な内容に
なっています。

スポンサードリンク



片平里菜新曲『結露』の歌詞の意味とは?


まずは下記サイトで『結露』の歌詞をご覧ください。

片平里菜新曲『結露』の歌詞


基本的な歌詞の中身は、

「生まれてきてしまったから幸せや怖さを知った」

という内容ですかね…


でもそういった感情がいつか人に優しさを与えられると
いったものでしょうか。


完結にまとめたらこうなりますが、
歌詞は深いですよね。


ただ、これはアニメの主人公になぞらえた歌詞とも
とれる気がします。


「迷家」の主人公も過去に大きな闇を抱えています。


大きな闇を抱える原因というのも元を辿れば
生まれてしまったことが原因ですからね。


ただ、主人公も物語が進むにつれて自分の過去と
向き合うようになります。


過去の闇で自分は傷ついたけどその傷が周りの人に
優しさを与える描写も確かにあります。


アニメのストーリーと合った良い歌詞だと
思いましたね^^

スポンサードリンク



次の新曲はいつ?


最新の楽曲である『結露』は2016年4月27日に発売されました。


片平さんの新曲を出すタイミングはここ最近からの傾向ですと
4~6ヶ月ほどの間隔でリリースしています。


なので、次の新曲は今年中に発表される可能性が
大いにありえます。



凄く楽しみですね^^


ちなみに片平さんは2017年にツアー開催も決まっています。


本当にこれから楽しみなアーティストですね。